
関係ないけど、実家にある黒電話です。
懐かしいですねぇ。
さすがに現役ではありませんが、インテリアとなって鎮座しております。
父の趣味です。
まったくどうでもいい話なんですが、今日見た夢がまたおかしな夢でした。
着物を着て銀座に出かけているところなんです。
場所はザ・銀座の地下なんです。
足袋は履いているけど、草履も下駄も履いてないんです。
安くていいからなにか履くもの、履くものと店を探して
やっとありそうな今風の雑貨もたくさんある着物屋さんにたどり着きました。
お店のお姉さんはいい人で、ハナシ好きな人で、
でも店をやる気があるのかないのか、
お店に電気も薄暗くしかついていなくて
「よく見たいから」とおねがいして電気をつけてもらいました。
そのお店、確かに着物を売っている店なのに、
履物は今風のブーツや、キラキラの石なんかがついたミュールみたいなものしかおいていないんです。
普通の草履や下駄がほしいといっても
「最近はこういうのがいいんですよ〜」
なんてこちらの焦りはまったく無関心で、
最近の流行の話を聞かせてくれちゃうんです。
急がなくてもいいからハナシに付き合ったりしてみせてもらっていると
お姉さんは「うちの店のスタンプカードありますか?」
なんてスタンプカードの心配を始めたところで目が覚めました。
手元の夢占いの本によると
靴をなくす夢は自分の社会的な地位がなくなるような不安をあらわしているとのこと。
そんなことに不安はないと思っていたのですが、
人手不足で他の部署の勤務に入ったりしているのが影響しているのかなぁ。
それとも先日の雨の日のブーツが影響しているのか…?
まあ何でもいいですが。
毛布にくるまって寝るのも、ヘンな夢を見るのも好きです。
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- 2007/10/29(月) 09:20:45|
- 日記
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